CROSS TALK 2
Youは何しに、新潟フジカラーへ?

MEMBER

子田 大雄
モバイルソリューション事業部 新潟東店 店長

笹川 匠
ビジュアルソリューション事業部

柳 将吾
フォトソリューション事業部
OTHER TALK
その他のクロストーク


そのアルバムを見て、それまで写真を撮るのは好きでしたけどその写真の仕上がりを見て人生の思い出をアルバムにして一生残していくような仕事が素敵だなと思ってそのタイミングで、たまたま説明会に行ったら
新潟フジカラーのブースがあって、話を聞いて、写真に携わる仕事したいなと思って、それが決め手になった感じですね。
サービスがたくさんあるんですけど、自分がお客様に紹介してうまくいかなかった時、あまりお客様に刺さらなかった時に自分でどうすればよかったんだろうなとか、あの先輩ってどんな話し方しているんだろうとか、結構振り返って勉強していたんですけど、その勉強していたことが次のお客様応対にすぐ生かせるというか、これをちょっとやってみようとやったのが
すぐ結果につながって、お客さんが喜んでくれてそれを「私、欲しいわ。」と言ってくれた時にこのように提案して良かったんだなとかこういう勉強してよかったなと、それが結果当時ショップスタッフの人数が多分700人ぐらいで僕はある部門で、2位まで上がったことがあって、それがすごい新人ながらに嬉しかったのがやりがいになりました。
それもつい最近、1位まで行けたというのは本当にやってよかったなと思ったエピソードです。
一番お客さんの声を聞ける業種だから、やはりお客さんから助かったよ、ありがとうって真っ先に言われるのがやはり営業なので、そこはすごくやっていて良かったと思う。
僕らがお客さんから受けた仕事を間違いない形で早く仕上げてくれるので、やはり新潟というところにいながら関東のお客さんがうちは多いので、同じ関東で
付き合うよりも、やはり距離的なリスクというか、どうしてもアドバンテージはあるんですけれどもそこを埋めるぐらい対応が早い。
そういう人たちと一緒に仕事をしているので距離の感覚。遠い、中一日かかるから出せないね、じゃなくて中一日かかっても、うちに出してくれるというお客さんがやはり多いので、そういう制作の人間と営業の人間で一緒のフロアでやっているのでそこがあったらみんなで一緒にやっていけると感じられるかなと。
現場では人それぞれ見方が違いますが、経験のある方たちの意見やアドバイスから学ぶことが本当に多くて。そうした知識や感性を吸収しながら、自分の感覚も磨いて、みんなで良い作品づくりをしていけたらと思っています。
でも、僕が「今月はこうしていこう」「こうやってお客様に喜んでもらおう」と発信すると、みんながしっかり理解して、それぞれの役割を全うしてくれる。だから休みの日でも安心して任せられるし、このメンバーなら何でも乗り越えられるって、いつも感じています。本当にみんなに助けられています。