CROSS TALK 3
ライフステージが変わった女性社員のぶっちゃけトーク

MEMBER

曽我 香那
採用担当

舞木 咲綾
ブライダルソリューション事業部 プランナー兼カメラマン

瀬賀 彩香
モバイルソリューション事業部
OTHER TALK
その他のクロストーク


フルタイムで働いているときよりも育休明けてから時短で勤務しているので子育てもしながら、変わりますね。
そこもみんなが気を遣ってというか、当たり前のように「その日は私が行くからね、安心してね」って言ってくださる人達に囲まれて今お仕事をさせてもらって、すごいそういう部分では体力的にも身体的にもそうですけど、気持ち的にもすごくサポートしてもらったというかありがたいなって思っています。
子供の行事に参加しなきゃいけないとか。
女子は結構「参観日絶対来てね」みたいに言うしやっぱり平日なんですよね。
どうしても前もって休まないといけないとか、穴が開いてしまうんですけど、そういう時に皆さんも手を差し伸べてくれて、「代わりにあれやろうか」とか「今日この予定、代わりにできるから」とかサポートがすごく助かってて安心して休めるな、ではないですけど私がいなくても仕事はやってくれるんだっていう
サポートがあるというのが分かっているだけでもやりやすいなって、思ってやっています。
別のスタッフが「代わりましょうか」って言ってくれるので時間通りいつも上がっているんですけど、そこはチームのサポートあってこそかなって思うので、すごい助かっていますね。
みんなが全員の業務を把握してるわけじゃないですけどやることをちゃんと見てくれてる。
だからこそサポートがあるのかなって思います!
居場所があるなって感じててそれがないと、戻りづらかったりすると思うんですよね。
その居場所づくりをしてくれた先輩には感謝してますしサポートしてくれるので、ここまで続けてこれたと思ってます。
モバイルソリューション事業部だと前例で曽我さんが、産休・育休明けて時短制度を利用していたので
産休入る時にも「時短使うよね」って使う前提でお話しいただいていたのでスムーズに取れたので、辞めようとは思わなかったですね。
キャリアを諦める選択肢もなかったですね。
私自身はキャリアにこだわりがないんですけど、単純にこの仕事が好きだし、メンバーが好きだから残れるなら残りたい、まだ続けたいっていう理由で「産休・育休取りたいです」って言って、私も取れるもんだと思いながらそれで快く総務課の方も「じゃあこれで」ってどんどんスムーズに育休・産休の申請もやっていただいたので、「もうこれで取れるんだ、ありがたいな」っていうのがありましたね。
とても働きやすいなと思っています。